嫌われるアイドルの特徴!オタクの心理あるある11選 アイドルオタクの本音はこう思ってる

NG ダメ

『こんなアイドルは嫌われる!オタクの本音あるある10選 これだけは言わせてくれ!』という記事を公開して以降、SNS上でも多くの方から反響をいただきました。

こんなアイドルは嫌われる!オタクの本音あるある10選 これだけは言わせてくれ!

2019.03.30

現在も継続的にアクセスが来ているので共感してもらえているのかな。

時間が経つにつれて追加したい項目というのをいくつか出てきました。今回は11選として『こんなアイドルは嫌われる』の第二弾をお届けします。

こんなアイドルは嫌われる

ブログのタイトルに『ご報告』を乱用する

ご報告

アイドルがブログで「ご報告」と書いたときにオタクが想像するのは卒業や休養です。

SNSへ共有されたブログへのリンクが「ご報告」だったらネガティブな内容であることは確定なわけで嫌な予感しかありません。

つまり、アイドルとしてもブログのタイトルに「ご報告」と付けるからには、ブログの内容は卒業や休養といった重大な報告でなければ使用してはいけないと思うんです。

しかし、稀に卒業や休養以外で「ご報告」と使うアイドルがいます。

嫌な予感を感じながら読んだ身としては拍子抜けですね。

たしかに業務連絡的な報告であったり、出演日程が変更されるとか報告であることに間違いないわけですが、それなら結論をタイトルにすればいいだけの話であって「ご報告」である必要はありません。

「ご報告」と付ける理由は簡単でアクセスを稼ぎたいから。言い方を換えれば注目してもらいたいからです。

TBSの安住アナウンサーが『ぴったんこカン・カン』で「大切なお知らせ」と告知していた結果が、東京オリンピック2020の総合司会に就任するという拍子抜けする内容であったことに批判が集まりました。

安住アナ自身も誇大広告な表現を使っていると「信用を失うことになる」と思い制作側に意見したそうですが、結果的には意見が通らなかったと語っています。

安住さんが懸念したように目先の利益を求めて信用を失ってしまいました。

ブログのタイトルに「ご報告」を乱用するアイドルは、長期的な視点を持てていないという点と行きすぎたかまってちゃんという2つの点で推せません。

自分の承認欲求を満たすためにファンを不安な思いにさせてもいいというのはあまりにもファンに対する配慮に欠けているのではないでしょうか。

オタクを財布だと思っている

お金 財布

本来のアイドルといえば魅力的なアイドルがいて、そのアイドルに会ってみたいというファンの欲求を満たす形で握手会やチェキ会が存在するものです。

でもそういった正論だけじゃなくて誰も物販に人がいないのを見るとファンとしてはかわいそうだなと思って行ってしまいます。AKBグループは特に人気メンバーとそうでないメンバーの違いが激しいので、列が閑散としているメンバーのファンは何度も握手券を1枚出しにしてぐるぐる回っているケースもあります。そうすることで少しでも寂しい思いをさせないようにしようというファンの配慮です。

そこまでファンは配慮するべきなのかという意見もあるかもしれませんが、そうしてあげたいと思わせてくれるアイドルならいいんだと思います。

ファンはメンバーからの「ありがとう」の一言で救われるもんなんです。

これが地下アイドルのファンで一部のファンに支えられているようなメンバーになると感謝の気持ちとかすっ飛ばしてチェキに来ることや物販の購入を押し売りしてくるケースがあります。

これは新人営業マンが陥りがちなパターンと同じで、技術的に未熟なのになんとかしてノルマを達成しなければいけないとなると回りくどい言い方よりもゴリ押ししてしまうほうが手っ取り早いじゃないですか。

でもそんな会いたくなるぐらい魅力的なアイドルになることや感謝の気持ちを伝えるといったプロセスを経ないで結論だけを求めるやり方が続くわけもなく結局ファンを減らしていることに気づかないのでしょうか。

そういうアイドルはなぜアイドルをやろうと思ったのかという原点をもう一度見直さないとファンが消耗してしまうことを分かってほしいと思います。

裏アカウントで愚痴っている

SNS

アイドル活動に使っているメインのアカウントとは別に裏アカウントで愚痴を吐いているケースがあります。

これ鍵垢にしたり、名前を変えたりして、バレない工夫はしているようですが、こういう裏アカウントも連日ツイートが続くとツイートするタイミングや内容によってどんどん証拠を積み重ねていくことになります。

そうすると必ずなんらかの形でバレるんですよ。

絶対にバレるのにバレないと思って平気でグループの愚痴を書いてしまうこと、鍵垢だからといって画像を公開してしまうこと、そういった脇の甘さが将来のリスクにつながっていることをイメージできていないのはアイドルとして致命的だと思います。

結局、日頃のストレスを発散しないと精神的なバランスを保つことができないのでしょう。

気持ちは分かります。自分もネタが思うようにいかなかったライブの後には彼女に電話をして話を聞いてもらっていました。その時代の発信ツールといえばブログ、Facebook、mixiでしたが、それでもネット上に愚痴を書くことはしませんでした。

それは将来売れっ子芸人になるのであれば、一つの言葉の間違いで大きな炎上に発展する可能性があります。自分の気持ちをコントロールしながら発信する練習だと思っていました。

裏アカウントで愚痴ってしまうアイドルは、そのメンタリティやバレないと思っている甘さも含めて残念です。

ルールを守らない

ルール

アイドルになると事務所から様々なルールに縛られることになります。

・髪を染めちゃいけない

・政治的な発言をしてはいけない

・ファンと連絡を取ってはいけない

・メンバー同士で連絡先を交換してはいけない

・髪型はプロフィール写真と同じにしなければいけない

ファンと繋がってはいけないのはアイドルの基本としてもメンバー同士の連絡先交換NGや黒髪指定などは学校の校則以上に息苦しさを感じる子も多いと思います。

では、そんな理由もよく分からないルールなど破ってしまっていいのかといったら当然それはノーです。

チームで動いているのに個人の独断で動いてしまったら統率もないもないじゃないですか。

本当に自由がほしければ個人で活動すればいいんです。それでも事務所に所属する理由は、芸能界において事務所の力というのは想像以上に大きなものだからです。

ライブに出られるのもメディアに出られるのも多くの場合が事務所の力によるものです。

AKBグループのスポンサー企業は大企業ですし、坂道グループはソニーです。結局は事務所なくしてはアイドルとして活動できないのであれば事務所もタレントに問題を起こされては損失だと考えてルールを定めるのは自然な流れです。

その事務所が定めたルールを守れないのであれば、いつか問題を起こしたときに助けてくれるはずの事務所が助けてくれないかもしれません。

髪を染めたい、髪型を変えたいなど年頃の女の子とっては事務所から指定されるつらいことでしょう。でも自分にとって都合の悪いことは守らないのに、都合のいいときだけ運営任せにしようとするのは都合がよすぎます。

事務所に所属して活動をするのであれば、そのルールに従うこと。

この基本的な考え方ができていないアイドルは、直接的にファンから嫌われることはないかもしれませんが運営に好かれないアイドルは結局干されるわけでファンのためにもならないというのが自分の考えです。

ルールを守れない人は、いざというときにルールを適用してもらえずに裏切られるという自業自得な結論になってしまう確率が高いと思っています。

DDや推し変を許さない

NG 許さない

DDとは「誰でも大好き」を表す言葉で好きなアイドルが複数存在することを意味します。

推し変とは「推しを変える」ことを表して1推しのメンバーを変更することです。

どちらにしてもアイドル側からするとあまり好ましいオタクではないでしょう。自分のことだけを見ていてほしいと思う女の子が多いですから自分を推しているオタクが他現場に行ったり、同じグループ内の違うメンバーを応援していたりすると不安になるのだと思います。

だから「DD=浮気性」だと考えると、いつか自分から離れてしまうのではないかと不安になるから束縛をするのです。

ただデビューしたての新人アイドルをいきなり1推しで応援するというのは、なかなか現実的ではなくて1推しが他に存在しながらも興味を持ってもらう期間は必ず存在します。DDであろうと単推しであろうとそんなの関係なく自分を応援してくれる人を受け入れながら徐々に自分だけを見てくれる存在にしていけばいいのです。

最初は誰だってDDに支えられているんですよ。いきなり太客しか受け付けてませんとしてしまうのは高望みしすぎです。

推し変については同一グループ内での変更はグループ内での揉め事の原因になります。

キャバクラではキャスト同士が客を奪い合うことを避けるために一度指名をしたら変更できないという風習がありますが、アイドル界においては推し変は絶対にダメというほど強いルールがあるわけではありません。

もちろん推し変されたアイドルはショックでしょうし、メンバー内トラブルの要因にもつながることは分かります。ただ、SNSで「推し変は絶対にやめてください」と言ってしまうのはどうかと思います。

まず前提として推し変されないぐらい魅力的なアイドルでいれば推し変されないわけですよ。オタクの総数なんてほとんど増えてなくて決まったオタクをアイドルで奪い合ってるわけですから自分をずっと好きでいてくれるように努力をすればいい。

そして何より自分を好きになってくれた人も元々はどこかのアイドルを推していて、推し変してきたわけです。

DDに支えられているという現実を見れば、ある程度DDを許容したほうが自分の利益にもつながります。

推し変されてしまったとしたら去るものを追わない気分でいないとメンタルが持ちません。

DDはダメ、推し変は絶対ダメ。

というのは、あまりにも自分中心でしか物事を見ることができていない印象です。

無銭に厳しすぎる

無料

アイドルはボランティア活動ではないのでライブを見るのもチェキを撮るのもお金がかかります。

アイドル活動を続けるためにはどうしたってお金がかかるわけで、お金を払いたくないと思うならファンは文句を言ってないで違うグループを応援するとかリアルで彼女を探すとか方法を変える必要があります。

アイドルも仕事である以上、動員数は評価直結しますしワンマンともなればノルマが設定されていることもあるでしょう。

実際に自分も芸人活動をしている時にライブに出るときには必ずチケットノルマが設定されていました。

実力でファンを付けられればいいのですが、まだまだ無名の芸人ですから親戚や古い友人に連絡をして来てもらったりしていました。たった3枚のノルマをさばくですら難しいものです。当時付き合っていた彼女が1枚買ってくれていたので、自分はまだ恵まれていたほうかもしれません。

それぐらいアイドル、芸人、役者といった人間は動員数に必死になっているのです。

だからどんな形でもファンはお金を使ってあげることは重要なんです。その意味で、ファンの側からお金を払ってもいないくせに文句ばっかりいうファンはどうかと思います。だからといってお金を払えば何を言ってもいいというわけでもないですが。

しかし、アイドルから無銭厨を軽視するような発言を公然とするのはどうかと思います。

そりゃあ、毎日現場に来てくれてお金を使ってくれる人のほうが自分の利益になるのだから嬉しいでしょう。でもファンにもいろいろ事情があるじゃないですか。仕事が忙しかったり遠方民であったり経済的な問題であったり。

元仮面女子の立花あんなは現場に行けないファンに対して「応援電波」という言葉を使って感謝の気持ちを伝えていました。

直接現場に行けない人でも応援する気持ちだけでも嬉しい。短期的には利益につながらないかもしれませんが、そういう配慮のある言葉を聞くと彼女の人間性に魅力を感じる人は必ずいます。

精神的に余裕がないときほど目の前のことしか見えなくなりがちなので、内心で思っているだけならまだしもSNSで発信してしまうのはよく考えたほうがいいと思います。

出演者にバンドやDJがいるイベントを主催する

バンド

バンドやDJがいるイベントが好きだという人もいるので好みの問題もあるのかもしれませんが、自分としては絶対に行かないイベントです。

まずアイドルとバンドってだいぶ方向性が違うじゃないですか。それがガールズバンドとかならまだ分かるにしても、男女混合の普通のバンドだったりすると地獄ですよ。こういうのを見たいわけじゃないんだよと思ってしまいます。

1グループ終わるごとに楽器の入れ替えでライブが止まってしまうのも個人的には好みではありません。バンドのライブではそれが普通なんでしょうけどね。

あとアイドルがやるDJイベントとかもよく分かりません。

アイドルが実際に踊ったり歌ったりするわけではなく、アイドルが選曲した音楽をずっと聴くイベントってそれはもうアイドルのイベントではないと思うんです。

SNSでのフォロワーに対する配慮がない

インターネット SNS

先日、テレビ番組で「旦那への愚痴をSNSに書くな」という指摘を受けた人が「SNSとは好きなことを発信する場であって、そういうことも含めてフォローしてくれているわけだから何を書くのも自由」と反論していました。

言いたいことは分かります。

SNSで何を発信するのも自由です。それが嫌ならフォローを外すという選択肢もフォロワーにはあるわけです。

ただ人間関係の中で1つの欠点だけで切り捨てられないことってあるじゃないですか。

たしかにあの人はSNSで愚痴っぽいことをつぶやくけど、普段会ったらいい人だからフォローから外そうとは思わないとかね。

そうやって自分を応援してくれる人や慕ってくれる人はフォローを外そうとは思わないまでも、別に旦那への愚痴を見たいと思ってフォローしてるわけじゃないんですよ。

TLに旦那への愚痴が流れてきたら誰だっていい気分はしないでしょう。

自分を応援してくれる人のためにも弱音や愚痴を発信したりしないと考えるのは応援してくれる人への配慮だと思っています。

絶対に弱音を吐いてはいけないとも、愚痴を言ってはいけないとはいいません。たまには言いたくなることもあると思います。でも何も悪びれることもなくSNSは言いたいことを言う場所なんだから嫌ならフォローを外せばいいと言い切ってしまうのは、しょせんその程度の人間性しか持ち合わせていないと自ら言っているようなもので、自分は全く共感できませんでした。

卒業後すぐに熱愛発覚

恋愛

以前、AKB48メンバーに熱愛発覚とスキャンダルが報じられたときに「普通の女の子が誰かを好きになるのは当然なことなのに・・・」とコメントしたメンバーがいました。

言いたいことは分かります。誰かを好きになるという自然な感情を禁じられているアイドルというのは特殊な職業で、スキャンダルが報じられるとまるで犯罪者のような扱いを受けます。

過剰なアンチもネット上に存在するのは事実なので擁護したい気持ちは理解できます。

しかし、アイドルは普通の子ではありません。普通の子と話すのにお金なんてかからないわけで、アイドルは恋愛禁止という暗黙のルールを理解した上でアイドルを続けるのか、辞めるのかはメンバーにも選択肢があります。

アイドルは恋愛禁止を前提に多額のお金が発生している以上、そのルールについては守らなければいけません。

アイドルを卒業した後は恋愛禁止条例は解除されます。

ただファンとしては気持ちの整理がつくまでにある程度の時間がかかるもので、卒業後に数か月で週刊誌にデート写真が載るとやっぱりショックなんです。

アイドル卒業後まで恋愛禁止を押し付けるのは酷だと分かっていてもやはり素直に受け入れることができない自分がいます。本当に卒業後から付き合い始めたのだろうか。実はアイドル活動中から水面下で付き合っていて、卒業発表によって明るみにできるような付き合い方に変えただけなのではないか。

何かアイドル活動中の期間まで疑心暗鬼になってしまうようです。

AKB48を卒業する際に前田敦子は卒業してすぐに男性問題が出てしまうのは今まで応援してくれたファンに悪いという趣旨の言葉を残していて、さすがAKB48のセンターに立ってきた子だなと思いました。

卒業後の人生なので交際が発覚しても叩かれる筋合いはないというのは承知の上で、1年ぐらいは待ってほしいというのが本音です。

最近ではアイドル卒業後のメンバーがSNSで家に来た男が置いていった物の画像をアップしたり、LINEをスルーされたことへの不満を吐き捨てるなど、本当にがっかりさせられるツイートを目にしました。

現役時代はサービス精神旺盛で人間的にも大好きな子だっただけに、どんどん幻滅していくようでつらくなります。

ファンにとっては卒業後もアイドルはアイドルのままだということを少しは分かってほしいと思います。

そんなツイートばかりしていたらそりゃ彼氏ができないのも納得です。

アイドル活動中にファンと交流をしてしまう

会話

アイドルオタクから実際に自分がアイドルになってしまうことができるのが若い女の子の特権です。

それはそれで素晴らしいことだと思うので否定しませんが、アイドルになったのであればオタク時代の知り合いとは一線を引いて活動をしてほしいんです。

アイドルをやるということは一般のファンはお金を払って会いにいくのに、オタク時代の知り合いと普通に連絡を取っているというのは納得できないと感じてしまうのは当然です。

特に女オタクだと線引きが緩くなりがちです。

同性だからという理由でプライベートで遊びに行ったりしていると聞くと、その子はアイドルという職業を本当に理解しているのかなと思ってしまいます。

もちろん「女オタクだけずるいぞ」なんていうと角が立ちますから黙っています。自分としてはこの子はアイドルじゃないんだなと思って応援しないというスタンスを取るだけです。

またアイドル活動前のSNS上での交流をアイドル活動を始めてからも続けてしまうのも意識の低さを感じます。

どうしてもそういう子は趣味の延長にしか見えないのです。

全然痩せない

太っている
体質の問題もあるので一概に細いのがいいとは言いませんし、少し太めの子のほうが好きという方もいるでしょう。

そういう体質問題とか好みの問題は置いとくとして、単純に不摂生で体が太いのは仕上がってないだけなので同情できません。

アイドルって相当運動量多いわけで太ってるのは食いすぎが原因なんですよ。そこを食べてしまうのはストレスを食べることで解消しようとする精神的バランスを崩していること根本の原因にあったりしますが、プロボクサーは減量に失敗したら試合に出る権利を失ってしまいます。力士がガリガリでは体格差で勝負にならないでしょう。

アイドルは体を整えることも含めてアイドルだと思っているので、体が太いのは意識の低さの表れだと思うのです。

逆に過剰なダイエットも心配になってしまいます。何事もほとほどですね。

まとめ

以上が11選となります。

全部のことに言えるのはケースバイケースであって、これに当てはまったら即アウトというわけではありません。

アイドルから言わせればいろいろ反論したいこともあると思います。でもやっぱりアイドルファンの気持ちとしてはこういう心境なんだよというのはまとめておきたいなと思いました。

けしてアイドルファン代表として語っているわけではないので、あくまで個人的な見解とさせていただきます。

そのため特定のアイドルについて示唆してものではない点もお伝えしておきます。

第三弾は言いたいことが溜まってきたら書くことにしますが、書くことがないぐらいのほうがアイドルファンとしては幸せなのかもしれません(;^ω^)

こんなアイドルオタクは嫌われる!厄介オタクあるある11選 あなたはいくつあてはまる?

2019.03.28
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ABOUTこの記事をかいた人

心屋認定心理カウンセラーのハヤケンです。 アイドルの心理を研究しているうちに心理カウンセラーになってしまいました。現在はアイドルの記事を中心にブログを書いています。 執筆の依頼はお問い合わせフォームからお願いします。