1/19『日向坂で会いましょう』佐々木美玲の台湾在住時の衝撃エピソードや松田好花の毛量問題も!

松田好花 佐々木美玲 渡邉美穂

1/19日向坂46『日向坂で会いましょう』は成人メンバー松田好花・佐々木美玲・渡邉美穂3人の特集です。

3人とも好きなメンバーなので3人が特集されるのは嬉しいですね。

年表でカットされたところも気になったので映像を見直しながら各メンバーの年表をまとめてあります。なかなか見づらいところもありましたが、年月日と年齢は一致しているはずです。

意外とカットになっている部分も気になるところもあったので、確認してみてください。

それでは年表の注目ポイントを見ていきましょう。

松田好花の剛毛問題

松田好花年表

1999年(0歳) :分娩室に入って5分で誕生 特技はうがい返事

2000年(1歳) :常に頭から湯気が出ていた

2002年(3歳) :クラシックバレエを習い始める

2003年(4歳) :線香花火で遊ぶ

2004年(5歳) :「マイケルです」というギャグ誕生

2005年(6歳) :剛毛に悩まされる

2009年(10歳):食い意地がすごすぎてよくもどしていた

2014年(15歳):カナダへホームステイに行くときパスポートを忘れ大泣き

2015年(16歳):帰国後カナダかぶれになる

2017年(18歳):けやき坂46加入

2019年(20歳):紅白歌合戦に出場

好花年表を振り返る

気になったのはやはり毛量問題ですね。

毛量の多さについては幼少期からのコンプレックスで顔の面積に対して髪の毛の量が多すぎることをずっと気にしていました。

握手会が完売しなかったことで楽屋にいるときに思い切って髪を切ることを決意したことからも、髪をバッサリ切るというのは勇気ある行動であると共に、コンプレックスとの決別という意味もあります。

そして思い切ってショートにしたことことが似合っていると話題になり、このちゃんの人生を変えたといっても過言ではありません。

ただね、間違ってはいけないのは13歳のときの写真からすでにかわいいわけで、ロングのときがブサイクだったわけではないです(;^ω^)

13歳の時の写真なんて妙に大人っぽいじゃないですか。髪を切ったことで見た目に自信を持てたことで精神的な面で吹っ切れたことがポイントであって、髪はきっかけの一つにすぎません。

おそらく今なら以前のようにロングにしたとしても今のように笑顔でファンを鷲掴みにするような輝きを見せることはできるんじゃないでしょうか。

続いて注目したのは放送ではカットされたカナダへのホームステイ

海外に行くときにパスポート忘れる人ってほんと信じられないんですよ!

むしろパスポートさえあればなんとかなるぐらい重要な物じゃないですか。欅坂46のなーこちゃんも飛行機に忘れたと言ってて「何をしてんねん(-_-;)」と思ったばかりだったのに、まさかこのちゃんまでやっているとは・・・

帰国後にカナダかぶれになっていたエピソードは握手会で確認してみますw

佐々木美玲 台湾在住時の衝撃エピソード

佐々木美玲年表

1999年(0歳) :姉によく踏まれていた

2000年(1歳) :「みーぱん」というあだ名が誕生

2002年(3歳) :幼稚園の3分の1は寝坊で休んでいた

2003年(4歳) :炭酸が好きで虫歯だらけの時のあだ名は「歯抜けばばあ」

2005年(6歳) :ようやくベビーカーを卒業

2006年(7歳) :台湾で地震の時パンツ一丁で逃げた姿がニュース映像として流れた

2008年(9歳) :特技おじいちゃんのモノマネを習得

2009年(10歳):台湾から帰国し、日本の料理が美味しすぎて胃腸炎になる

2010年(11歳):給食の時、野菜を給食袋に隠す

2016年(17歳):けやき坂46加入

2019年(20歳):紅白歌合戦に出場

美玲年表を振り返る

今回は美玲推しとしては神回でしたね。

過去の放送を見てもこんなにフィーチャーされたことはないと思います。年表を振り返ってみてもおもしろいがいっぱいありました。

ベビーカー卒業が6歳だったことも衝撃でしたが、3歳の時に幼稚園を休んでいた話をするときにベビーカーの説明をせずにベビーカーの動きをしたときにまなふぃがツッコミを入れて、それをフォローする潮ってくだりがツボでしたw

美玲の年表は1つ1つのニュースの内容よりもエピソードを話すときの明るい感じが、きっと子供のころから性格的には変わってないんだろうなと思えてほっこりしました。

歯抜けばばあ⇒ケチばばあ⇒クッキーばばあ

と出世ばばあ扱いされているのも、天然の要素もありながらどこか母親のような面倒見の良さが影響しているんじゃないでしょうか。

台湾での地震エピソードもウケてましたね。

当時は恥ずかしかったであろうエピソードを笑い話にできるのだからレベル高いですよ。

しかも紅茶をこぼしてるあたりが美玲の幼少期を想像させていい話でした。

番組としてちょっと気になったのは「特技おじいちゃんのモノマネを習得」の問題のときに杖を使ってかとしがボケて、春日さんに当たったからもう杖は使えないっていうくだり。

前回の占いのときに春日さんをうんちゃん扱いするのはまだいいとして、収録日が同じとはいえ今回の放送までそれを引っ張って汚いから杖を交換するっていうあまりバラエティとしておもしろいくだりではないなという印象です。

バラエティのいじりといじめは紙一重なので特定のメンバーどうこうということではなく、番組全体として気を付けたほうがいいのかなと思いました。

渡邉美穂は頭が悪いイメージ?

渡邉美穂年表

1999年(0歳) :生まれてすぐ自ら顔に引っかき傷を作る

2002年(3歳) :落ちていた角材で母を殴る

2003年(4歳) :兄に背中からカエルを入れられてトラウマ。ポムポムプリンになる。

2004年(5歳) :おジャ魔女どれみにハマる

2005年(6歳) :姉の影響でバスケットボールを始める

2009年(10歳):クリスマスプレゼントの領収書を見つけてしまいサンタクロースの本当の存在を知る

2012年(13歳):数学のテストが80点だったことが悔しくて塾に入る

2014年(15歳):パルコでキン肉マンと出会う

2016年(17歳):半月板損傷し部活を続けるか悩む

2017年(18歳):けやき坂46加入

2019年(20歳):紅白歌合戦に出場

※早生まれのため西暦と年齢がズレている部分があります。

美穂年表を振り返る

パンクファッションがいいと言われた流れを受けてパンクにしたのかと思いきや、もともとパンクファッションを用意してあったところをLove先生が当てたという流れなんですね。

たんなるスケベな占い師ではなかったということか(ひどいw)

幼少期から活発で元気な女の子だったんだろうなというのが伝わるエピソードが並びます。

子供のころの写真を見てもすでにかわいい顔立ちになってきているのでクラスの男子はみんな美穂のことを好きだったんだろうなぁ。小学生の頃なんて特に運動神経がいい女の子ってモテますからね。

注目したのは数学のテストで80点しか取れなかったという話。

ファンの方から頭悪いと言われると言ってましたが、美穂に頭悪いイメージあります?

自分は美穂には頭がいいイメージしかないんですよ。

出身校と言われている高校も埼玉県内では有数の進学校ですから、もしその情報がたしかであれば相当頭がいいことになります。

インタビューでの回答とか、バラエティでの振る舞いとか、どれを見ても頭の回転の速さを感じるので、ファンも本気で言っていたことではないんじゃないでしょうか。

半月板損傷については病室の写真を見ても大けがだったことが伝わってきます。

あれだけの大けがだと今でも痛みが出ることはあると思います。

美穂が自分の意思で卒業するというのはいいとしても、ケガによって活動を続けられなくなってしまうというのは見たくないので日頃のケアも怠らずにやってほしいですね。

まとめ

スナック眞緒が終わって以降、特定のメンバーが注目される企画ってなかなかなかったように思います。

特に今回は成人メンバーだけでなく、ひな壇メンバーも積極的に絡んできてくれておもしろかったですね。

3人とも成人おめでとう(*^▽^*)

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心屋認定心理カウンセラーのハヤケンです。 アイドルの心理を研究しているうちに心理カウンセラーになってしまいました。現在はアイドルの記事を中心にブログを書いています。 執筆の依頼はお問い合わせフォームからお願いします。