日向坂46人気メンバー河田陽菜wikiプロフィール!身長・出身地・ニックネーム(愛称)を紹介

日向坂46

日向坂46の2ndシングル『ドレミソラシド』のフロントメンバーに選ばれた河田陽菜さん。メンバーから溺愛される愛されキャラとして人気も急上昇しています。

最近では雑誌のソロ表紙を務めるなど大活躍中の河田陽菜さんのプロフィールや魅力をまとめていきましょう。

日向坂46河田陽菜wikiプロフィール!身長・出身地・ニックネーム(愛称)も紹介

氏名:河田 陽菜(かわた ひな)

生年月日:2001年7月23日

星座:しし座

身長:153㎝

出身地:山口県

血液型:B型

サイリウム:ピンク&黄色

好きな食べ物:から揚げ、スーパーのお惣菜、イカの揚げ物、お子様ランチ的なもの

嫌いな食べ物:ニンジン

好きな動物:パンダ

ニックネーム(愛称):ひな、KAWADAさん

好きなもの:魚の皮

特技:エレクトーン、太ったスティッチのものまね

キャッチフレーズ:石橋を叩いて割っちゃう河田陽菜です

好きなこと:外の匂いをかぐ

中学時代の部活:バレーボール

その他の注目ポイントとしては欅坂46織田奈那の日向坂46での推しメンとしても知られ織田奈那のブログで繰り広げられる「ひなかんさつ」は河田陽菜ファンにも好評です。

最近ではメンバー内でも愛されキャラとして人気になっており、陽菜ちゃんの奪い合いが繰り広げられているとのこと。いよいよ陽菜ちゃんのかわいさにみんな気がつき始めたときに1期生の東村芽依は「最初に気づいたのは私です」と古参をアピールする

山口県ふるさと大使になりたい!

以前から雑誌のインタビューでは地元山口での仕事をしてみたいと言っていました。

『日向坂で会いましょう』の妄想みらいヒストリーという今後の人生設計を披露する企画でも、20歳になる2021年には山口ふるさと大使就任、25歳になる2026年には秋吉台の鍾乳洞の入口に銅像を建てるという目標を語ってくれています。

これは山口県から上京してきて東京で活動することによって、今まで当たり前に感じていた自然の豊かさや新鮮な魚介類のおいしさとか山口県の魅力に気づいたといいます。

そういう地元の魅力に気づいたことで、なんらかの形で山口県に貢献したいという気持ちが大きくなってきているのだと思います。

いつか日向坂46で山口県に行ってライブをしたいという思いもあるようで、目標が明確になってきたのはいいですね。

いますでに日向坂46のフロントメンバーとして活躍していて、人気メンバーになってきていることを考えると20歳に山口ふるさと大使就任は十分叶いそうな夢です。

むしろ、20歳になる前に叶ってしまうんじゃないかという目標なので、山口県もぜひ夢の実現を叶えてあげてほしいと思います。

日向坂46人気メンバー河田陽菜を『ドレミソラシド』フロントに抜擢

日向坂46の2ndシングル『ドレミソラシド』の注目ポイントはなんといってもセンター小坂菜緒の両サイドに河田陽菜と丹生明里を起用したことでしょう。

本来であれば加藤史帆、齊藤京子、佐々木美玲といった1期生を置きたくなるところを2期生でセンター経験もない二人にフロントメンバーを託しました。

これは運営からの期待の表れであることはもちろんですが、以前の陽菜ちゃんでは運営も任せてみようと思えなかったと思うんです。

けやき坂46時代のライブでの表情はとにかく自信のなさが表れていました。見るからに不安そうな表情で、すぐに泣いてしまう姿は見ているこちらが心配になってしまうほどです。初期の頃のプロフィール写真を見ても、どこか自信がないように感じてしまいます。

それが少しずつアイドル活動にも慣れてきたことやメンバーとの信頼関係も築けてきたことで自信がついてきたのでしょう。雑誌のインタビュー記事でセンターについて問われると「将来的にはやってみたい」と答えるようになりました。

そして『キュン』でのフロント抜擢。

正直言うと、まだ早いのではないかと思いました。

プレッシャーに強い子ではないので精神的に耐えられないのではないか。特にMステのような生放送でのフロントメンバーができるのか。

そんな想いを抱いていたのですが、MVや歌番組の生放送特番を見ていると心配は不要だったようです。

生放送でも笑顔で踊っている陽菜ちゃんを見せてくれています。本人に握手会で聴くと今でも相当緊張していると返ってきますが、緊張を表に出さないようになっただけでも十分な成長といえるのではないでしょうか。

ドレミソラシドのフロントメンバー抜擢によって雑誌のソログラビア、歌番組での地上波露出などいよいよ2期生の秘密兵器が本領を発揮してきた。そんな印象があります。

まとめ

2019年に入って運営の後押しもあって大きな成長を見せてくれている河田陽菜。

まだまだ精神的には弱さもあると思いますが、そこがまた守ってあげたくなるタイプで魅力だったりします。全てを自力で解決しようとせず誰かを頼ってしまっていいと思うんです。みんなの妹として慕われる彼女のことですからきっと助けてくれます。そうやって助けてあげたくなるのも魅力の一つじゃないですか。

『ドレミソラシド』もフロントポジションに立ったことで成長した陽菜ちゃんがいつかセンターに立つことも夢ではないと思います。

これからも河田陽菜ちゃんを応援してきましょう。

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心屋認定心理カウンセラーのハヤケンです。 アイドルの心理を研究しているうちに心理カウンセラーになってしまいました。現在はアイドルの記事を中心にブログを書いています。 執筆の依頼はお問い合わせフォームからお願いします。