坂道研修生ツアーin東京プロフィール&ライブレポートVol.2 幸阪茉里乃は欅坂46森田ひかるに似てる?

初心者

11月13日(水)に行われた坂道研修生ツアーの注目メンバーについて書いた前回記事がこちら。

坂道研修生ツアーin東京セトリ&ライブレポート リーダー的存在の京都府出身弓木奈於と泣き虫美少女森本茉莉に注目!

2019.11.14

研修生の記事ということでそれほど読む人もいないかなと思っていたら欅坂46や日向坂46のレポート記事よりもアクセスが伸びていました。公開されている情報が少ないだけにレポート記事も需要はあるんですね。

読まれる方がいるならせっかくなので残りの8名についても書いていきたいと思います。では8名のプロフィールとライブでのレポートをどうぞ。

坂道研修生プロフィールとライブレポート

大園玲(おおぞのれい)

生年月日:2000年4月18日

星座:おひつじ座

身長:163cm

出身地:鹿児島県

血液型:A型

自分の嫌いなところは?:ビビりなところ、すぐ泣くところ

夢:キラキラした人になること

マイブーム:お風呂上がりに足の指の間に手の指を挟むこと

特技:似顔絵を描くこと、ものまね(携帯のバイブレーション)

自分の好きなところは?:謙虚なところ

目標:人を感動させられるような人になりたい

推し曲:乃木坂46『やさしさとは』、欅坂46『エキセントリック』、日向坂46『キュン』

推しメン:西野七瀬(元乃木坂46)

部活:中学時代はバスケ部、高校時代帰宅部

趣味:YouTubeの大食い動画を見ること

喋り方を聞いただけですぐにどこか聞いたことがあるとピンときた方も多いはず。乃木坂46の3期生大園桃子です。もともと鹿児島弁は九州の中でもぶっちぎりに訛りが強いんですが、なかでも桃子の訛りは強烈です。

そんなことを思っていたら研修生の大園玲さんも同じく鹿児島県出身。名前も同じ大園ですね。

電車も走っていない田舎町出身らしいですが、今どき電車も走っていないところなんてあるんですか(;^ω^)

そんなド田舎から都会に出てきたもんでオーディションにも遅刻してしまったというから心配になってしまいます。

自己PRタイムでは「心理学を学んでいたので今から皆さんの心理を読みます」と言って会場の観客の目を見つめ始めるとそっから約2分ぐらいは無言のまま過ごすという度胸のあることしてきます。

かなりの尺を使って観客の心理を読み切った大園さんは「皆さんの思っていることが分かりました。皆さん坂道研修生が大好きですね」というオチをつけて笑いを取っていました。

大観衆の前での沈黙って怖いもんですが、そこを臆せずやってしまうのだからすごい。

あとは曲中の笑顔が素敵な子です。アイドルとしてステージに立てることの喜びが表情から伝わってくるところに感動しました。

大沼晶保(おおぬまあきほ)

生年月日:1999年10月12日

星座:てんびん座

身長:162cm

出身地:静岡県

血液型:B型

自分を動物に例えると:亀

ホワイトボードに魚を描いた理由:お父さんが漁師で魚が好きだから

好きな食べ物:スイカ

マイブーム:涙ぽろぽろピース

特技:反復横跳び、人を励ますこと

自分をモノに例えると?:地蔵

目標:たくさんの人を元気にできるアイドルになる

習い事や部活:幼稚園から剣道を7年間、小6から中3までバレーボール、高校からは硬式テニス

1999年生まれということでお姉さんグループの子ですが、喋っている感じを見るとおっとりしている印象を受けます。周りから「天然」「癒し系」と言われることが多いというのも納得です。

写真や映像で見た印象よりも現場で見るとお姉さんらしい落ち着いた感じがして自分としては好きなタイプ。「大きな沼にハマってください」という自分の名前にちなんだ自己紹介で笑いも取れていました。

おっとりした印象とは違って体力測定は握力以外全て満点だというのです。欅坂46のメンバーは運動神経悪いメンバーが多いのでこういう運動神経いいタイプが入ったらおもしろいかもしれません。

注目したのは経歴で、パティシエになるために食品科がある高校に通って、卒業してからブライダルの専門学校に通っていたといいます。パティシエを目指していたというだけでお料理企画とか一つ作れそうじゃないですか。

お菓子作りが得意な癒し系お姉さんとか最高だなヽ(^o^)丿

この子も注目していきたいメンバーです。

黒見明香(くろみはるか)

生年月日:2004年1月19日

星座:やぎ座

身長:162cm

出身地:東京都

血液型:O型

好きな食べ物:焼き小籠包

特技:カンフー

チャームポイント:まっすぐなところ

自分の好きなところ:えくぼ

マイブーム:かわいい動物の動画を見て笑顔になること

イヌ派?ネコ派?:どちらかというとイヌ派

部活:英語部

ダンス経験:ヒップホップ、ジャズ、チア、バレエ

推しメン:秋元真夏(乃木坂46)

尊敬している人物:ブルース・リー

生まれは香港ということですが2~3年しかいなかったということで人生のほとんどは日本で過ごしているようです。ただ大きくなってからも香港へ家族旅行には行っていて馴染みはあるようで、好きなものが焼き小籠包となっているのもそんなところが影響しているようです。

ダンス経験があるというのもダンス中の表情を見れば分かります。技術的なうまさはもちろんのこと余裕があります。余裕があると当然表現力もでてくるじゃないですか。ダンス経験はアイドル活動でも活かせそうです。

自己PRタイムでは縦撮り動画でもやっている剣術を披露してくれました。

生で見る剣術はステージを照らす照明に反射してキラキラしているのが逆に鋭利さを強調して怖さを感じさせる中で堂々とした剣術を披露したのはかっこよかったです。

香港で肺炎SARSが流行したときに赤ちゃんだった彼女の笑顔が周りの人を笑顔にしたことからハッピーベイビーと言われていたことをやたら推してくるのはなんなんでしょう(笑)

フジテレビの岡副アナに似ているので、いつか共演してほしいですね。

幸阪茉里乃(こうさかまりの)

生年月日:2002年12月19日

星座:いて座

身長:154cm

出身地:三重県

血液型:O型

自分を動物に例えると:チワワ

チャームポイント:目

マイブーム:目が合った人にちょっかいをかけること

自分の嫌いなところは:泣き虫なところ

自分の好きなところは:寝起きがいいところ

特技:一輪車、フラフープ

自分をモノに例えると:メトロノーム

幸阪さんは写真が公開されたときから欅坂46の森田ひかるに似ていると話題になりました。

うん、たしかに似てます。

実際に現場で見ても似ているので覚え方としては「森田ひかるに似ている子」で覚えました。

その他の特徴としてはコメントを求められると詰まってしまいます。頭が真っ白になっているのが伝わってきて今後の課題ではありますが、こういうのは経験が解消してくれる部分なので心配はしていません。

一輪車については特技にはできないと感じたらしく自己PRではフラフープを全面に推してきますが、そのフラフープも失敗してしまいます(;^ω^)でも3つ同時にやれるのであれば十分特技といって差し支えないと思います。今どきフラフープが特技っていうのも不思議な感じがします。

現状の印象としては縦撮り動画と比べてもステージ上では表情が硬い。オーディションでも全く歌えなかったというので緊張するタイプなんでしょうね。

明るさを見せることができるようになってくればルックス的にはかわいいのでファンもついてくれそうです。

高橋未来虹(たかはしみくに)

生年月日:2003年9月27日

星座:てんびん座

身長:167cm

出身地:東京都

血液型:B型

自分を動物に例えると:キリン

チャームポイント:長いまつげ

特技:クラリネット、運動

好きなところ:負けず嫌い

マイブーム:甘い物を食べること(特にあんこが好き)

つぶあん派?こしあん派?:こしあん派

部活:吹奏楽部

推し曲:『あの日 僕は咄嗟に嘘をついた』(乃木坂46)

握力:29㎏

高橋さんは遠くで見ている印象だと増本綺良さんと雰囲気は似ています。ただ増本さんがMCで肝が据わった感じを見せるのに対して、高橋さんはずっと泣きそうな顔してるんですよ(^-^;

部活も吹奏楽部と言いますし、体型も細身なので文科系女子で運動はまるでダメというパターンを想像したらどうやら全然違うようで小中学校はリレーの選手で体育の成績は5、体力測定はAで運動神経がいい子でした。見た目からは全然そんな印象を受けませんでした(笑)

自分の性格を負けず嫌いと分析していてそこが好きなところと言っていますが、反面考えすぎてしまうところが嫌いであるとも語っています。

負けず嫌いな気持ちは今後のアイドル活動を続けていくうえでもきっと長所になるはずです。ネガティブになってしまうところも一見すると短所に感じるところですが、そういう弱さがあるからこそ坂道グループの心に寄り添ってくれるような楽曲が刺さったんだと思います。

欅坂46を見ても分かります。とても繊細で傷つきやすい子ばかりですが、支え合いながら成長していくうちに繊細さがあるからこそ彼女たちが表現するものに共感する人が多いんです。

同期の森本茉莉さんが泣いているところを見て抱きしめてあげたという男前エピソードもいいですね。グループ内での精神的支柱になれる存在です。

松岡愛美(まつおかまなみ)

生年月日:2002年4月2日

星座:おひつじ座

身長:160cm

出身地:東京都

血液型:A型

好きな食べ物:かおまんがい

自分を動物に例えると:イノシシ

特技:テーピング、おしぼりアート

自分の好きなところ:正義感が強いところ

ダンス経験:小学生のときに4年間

推しメン:秋元真夏(乃木坂46)、影山優佳(日向坂46)

部活:ゴルフ

好きなテレビ番組:警察24時

松岡さんを一言で表すなら「太陽」でしょうか。彼女がいるだけで周りが明るくなる。そんな陽気なオーラが全開な子です。

メンバーからの信頼も厚いようでレッスンのときに雰囲気が暗くなっていると彼女が明るくしてくれるといいます。こういうムードメーカー的な存在はグループにとっても貴重ですね。

見るからに根性がありそうなタイプなので課題はアイドル性でしょうか。ただ配属されて人間性が見えてくれば徐々に支持してくれる人も増えてくると思うのであまり心配はしていません。

特技テーピング、おしぼりアート、部活がゴルフで好きなテレビ警察24時というように人と違う方向で印象を持たせようという意識がかなり強いようで、オーディションでも西川貴教の『HOT LIMIT』を歌ったというのだから徹底していますね。

体育会系の根性を感じさせる子なので、同期にいてくれると周りのメンバーにもいい影響を与えてくれそうです。

守屋麗奈(もりやれな)

生年月日:2000年1月2日

星座:やぎ座

身長:154cm

出身地:東京都

血液型:AB型

好きな食べ物:パン、チョコレート、チーズ

特技:匂いをかぎ分けて人の持ち物を当てられる、バトントワリング

チャームポイント:小さい耳、広いおでこ

自分の嫌いなところ:マイペースなところ、朝が苦手なところ、自分に自信がないところ、身長が低い

自分をモノに例えると:時計

推しメン:大島優子(元AKB48)、白石麻衣(乃木坂46)、守屋茜(欅坂46)、小坂菜緒(日向坂46)、加藤史帆(日向坂46)

習い事:バレエ、ピアノ、バトン

将来の夢:幼稚園の先生

自己PRタイムで守屋さんがステージに登場すると観客からは歓声があがったのですでに守屋さん推しの人がかなりいることが分かります。たしかにかわいいですからね。その理由も分かります。

推しメンである白石麻衣、守屋茜、加藤史帆という綺麗な顔立ちの子が好きというのも納得で、推しメンと同じような雰囲気を持っています。

中学高校では礼儀作法の授業があって着物の着付けも自分でできるようで、高校3年のときには上級資格である小笠原流礼法である花鬘正伝(はなかづらしょうでん)を取得したというのだから今後の仕事にも活かしていけそうですね。

将来の夢であった保育士さんの夢よりもアイドルになることを優先させたというのだから彼女の中ではアイドルになるということは人生の大きな決断であったといいます。

小柄で美白、笑顔もかわいくてアイドル性という意味では即戦力です。

印象としては乃木坂46っぽい感じもするところですが、多くのメンバーが乃木坂志望の中で3グループとも好きとなると欅か日向に配属される可能性のほうが高いかもしれません。

欅か日向坂に来たら握手券取りたい!

山口陽世(やまぐちはるよ)

生年月日:2004年2月23日

星座:うお座

身長:150cm

出身地:鳥取県

血液型:O型

自分を動物に例えると:ナメクジ

好きな食べ物:ユッケ

チャームポイント:のどを動かせるところ

特技:野球

自分をモノに例えると:鏡

夢:誰かの楽しみになれること

部活:バドミントン

推しメン:桜井玲香(元乃木坂46)、賀喜遥香(乃木坂46)

家族構成:6人きょうだいで次女、5番目の子とは双子

趣味:アイドルやアニメの動画を見ること。オススメは『鬼滅の刃』

坂道研修生内でも身長の低さが際立っている山口さん。でもダンスではキレを感じる動きを披露してくれました。野球も好きだというのだから運動することが好きなんだと思います。ダンス中の目つきも気合いが入っていてかっこよかった。

自己評価ではダンスが苦手といっているので相当練習してツアーに臨んだんでしょうね。苦手なところからあそこまで仕上げてきてくれたことに好感しました。

特技である野球のピッチングもステージで披露してたんですが、いい球投げてます。少しサイド気味な投げ方からキャッチャーミットに収まるときの音が普通の女の子の音じゃないんです。日向坂46に加入したら始球式要因としては即戦力ですよ。

話し方もハキハキしていて性格的にもしっかりしてそう。少しおでこが広いので前髪の作り方が課題かな(;^ω^)

坂道研修生の今後を考える

坂道研修生ツアーが終了しました。

ツアー終了時のサプライズで配属先発表があるのではないかと噂されていましたがなにもなく、この記事を書いている現時点においても配属先は決まっていません。

自分の感覚としてはたぶん配属先発表はないだろうなと思っていました。

というのも、東名阪ツアーとBRODYの単独インタビュー以降の発表が全くなかったからです。即配属させて話題性を作っていくのであれば少なくとも坂道研修生公式アカウントがもっと活発に動いているでしょう。

昨年の合格発表で配属されたメンバーがいる中で、1年間全く表舞台に出てこなかったことや1年前に正規メンバーになった子たちのフレッシュ感が今も継続している現在において運営的には今すぐ加入させる要素がないんです。

今後配属先を決めるにあたってどういう形で配属させるつもりなんでしょう。

今すぐ配属させて新メンバー加入ですとするのは前回の加入からのスパンが短すぎます。百歩譲って乃木坂と日向坂は受け入れるベースがありそうですが欅坂46は新規を受け入れるファンではないので絶対に欅坂46志望という子でなければやめた方が本人のためでありファンのためでもあります。

そうなるとAKB48グループのように各グループ付の研修生みたいな扱いにするのか。

AKB48グループにも研究生というのがいて劇場公演に正規メンバーが出られないときにそのポジションに入る制度を敷いています。しかし、これも劇場を持たない坂道グループとなるとグループ付の研修生になっても活動場所がありません。それじゃ配属されてもおいしくない。

そうなると乃木坂46の5期生、欅坂46の3期生、日向坂46の4期生として新メンバーとして入らないと意味がないわけで話しは振り出しに戻ります。

でも運営の動きを見ていると1年も育成だけに専念させているように、配属させる気配がないところを見ると現在は研修生のツアーを通してどれだけやれるのかと観客の反応を見てから判断しようというふるいにかけられているように見えます。

今回のツアーで彼女たちはがんばれる子たちなのかが試されました。そしてツアーをやってみたらファンの反応は上々でメンバーもがんばってくれました。

そこで次に運営が考えることは不遇なグループであるという印象付けです。

これはけやき坂46初期にあったような展開で欅坂46メンバーの握手会レーンには人がいるのにけやき坂46レーンには誰もいないとか、活動場所がなくて不安を感じていたとか、ライブボイコット事件とか1期生はかなり苦労しています。

ただこの時期があったことで乃木坂46、欅坂46の人気に便乗した人気先行型のグループという印象にならずに済みました。日向坂46としてデビューして以降は日向坂46も坂道人気に乗っかった印象を持っている人もいるでしょうが、少なくとも初期の苦労話は彼女たちのハングリー精神を鍛え、何の苦労もしないで人気グループになったという印象をマイルドにしたことは間違いありません。

坂道研修生なんて最初から1年メディアに出られないという不遇さ満点じゃないですか。そういう不遇なグループが先輩グループを倒していくというサクセスストーリーが秋元さんの構想にあるのではないかと思っています。

つまり、これは第4の坂道グループ誕生の前振りです。

配属先を決めないまま2020年は坂道研修生としてツアーや対バンに参加して地下アイドル的な活動を続けます。そこでファンやメンバーから「いつになったら配属させるんだ!」というイライラが溜まってきたあたりを見て、現行の研修生メンバーで新グループ結成のニュースでメンバー号泣というストーリーです。

これは秋元さんが考えそうなストーリー展開であるというのもあるのですが、実際に現場でライブを見た印象からするとすでに研修生の15人はこのライブに向けて結束しているんです。

弓木ちゃんをリーダーとして、おそらくセンターは増本か佐藤で、グループの愛されキャラに森本ちゃんという構図が見えるんです。

このグループを配属という名目とはいえ破壊するのはあまりにも残酷に思えます。

AKB48グループの研究生は、どのチームに配属されるかは決定まで分からないにしても同じグループ内のチームに振り分けられるだけなんです。SKE48の研究生がAKB48のチームKに配属とかはありません。

でも坂道研修生の場合はドラフトにかかる前のようにどこに行くか分かりません。

今の研修生の結束とツアーで見せたファンとの一体感を見ると新グループ結成の方がハッピーなのではないか。そんな気がしてならないのです。

まとめ

もちろん新グループ結成というのは憶測にすぎません。そのため将来的にこの予測が当たるかどうかが重要ではありません。

それよりも今回のツアーを通じて、生で見た自分は研修生の15人がバラバラになってしまうのはかわいそうだと感じたこと。この15人のグループをもっと見ていたいなと思ってしまうほど彼女たちは素晴らしいステージを見せてくれたこと。このことをもっとも評価してあげてほしいんです。

けやき坂46も結果的に2期生加入が功を奏してデビューまでこぎつけましたが、1期生の初期は運営方針そのものが迷走している感が否めませんでした。

運営の迷いは当然メンバーを不安にさせます。最終的に彼女たちが笑える結末になることを願っています。

ただ厳しいようですが坂道合同オーディションを受けた段階で配属先は意中のグループでない可能性があることは了承していると思うので、配属先が希望通りじゃなかったから辞退しますといった決断だけはしてほしくないなと思います。

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ABOUTこの記事をかいた人

心屋認定心理カウンセラーのハヤケンです。 アイドルの心理を研究しているうちに心理カウンセラーになってしまいました。現在はアイドルの記事を中心にブログを書いています。 執筆の依頼はお問い合わせフォームからお願いします。