欅坂46「二人セゾン」の歌詞の意味を考察&MVでは平手友梨奈と佐藤詩織に注目

欅坂46

欅坂46も結成から3年が経過して7枚目のシングル「アンビバレント」も好調な売れ行きを見せています。乃木坂46に次ぐ坂道シリーズとして結成された欅坂46はデビュー曲「サイレントマジョリティー」で鮮烈な印象を残し、一気にアイドル界のスターダムにのし上がってきました。

欅坂46の魅力はなんといっても強烈なメッセージ性のある楽曲にあります。アイドルに興味がない層や著名人にも評価が高いのもアイドル性よりもアーティスト性が評価されているからでしょう。

そんな欅坂46の楽曲の中から今回は3thシングル「二人セゾン」についての考察やダンス&MVの見どころを解説します。

欅坂46において「二人セゾン」は異色の楽曲

欅坂46のデビュー曲「サイレントマジョリティー」は大人たちへの反逆を感じる歌詞が印象的な楽曲です。

正統派アイドル乃木坂46の妹分グループとして注目されていた欅坂46の一発目がまさかの社会や大人への反逆を歌い、笑顔をまったく見せない楽曲でくるとだれが想像できたでしょう。

作詞家の秋元康さんは楽曲のヒントをメンバーから感じ取るといいます。いつもメンバーと一緒にいるスタッフから来る報告を受けてメンバーが今どんな心境で、グループがどんな状況なのかを把握します。そして直接会ったり、LINEでのやりとりをしたりする中で欅坂46に合う楽曲とはどんな楽曲なのかを考えたときに、秋元さんがメンバーから感じたのは「大人は分かってくれない」という不信感です。

欅坂46に限らず10代のときの自分を振り返ってみても大人という存在が常によき理解者ではなかったことを思い出します。あれをやるな、これをやるな、勉強しろ、ムダ使いはするな、大人から発せられる言葉は子どもを抑止する言葉が多く、芸能活動をしたいなんて言ってもなかなか理解してもらえないものです。

欅坂46のメンバーはそれでも夢に向かって一歩を踏み出してきたメンバーですが、世の中には夢を現実にするために一歩を踏み出せない子がほとんどではないでしょうか。

古い話になりますが、尾崎豊が「15の夜」で盗んだバイクで走りだすと歌ったのは、自分が15のときにはすでに尾崎豊は亡くなっていたのに当時の自分の心には刺さる歌詞でした。

もちろんバイクを盗んではいけないのは言うまでもないことです。尾崎豊が「15の夜」を歌っていたときは学校も荒れていたのでヤンキーや暴走族といった文化が全盛の時代だったので本当に盗んだバイクで走ったのかもしれませんが、自分が15だった90年代後半でも、自分の欲求をどうやって発散すればいいのか分からずモヤモヤしている自分たちにはその気持ちが分かったんです。

「サイレントマジョリティー」

君は君らしく生きて行く自由があるんだ

大人たちに支配されるな

始めから そうあきらめてしまったら

僕らは何のために生まれたのか?

と大人たちから受ける支配からに対して自分は自分らしく生きていいんだと歌います。

Yesでいいのか?

サイレントマジョリティー

サイレントマジョリティーとは「物言わぬ多数派」となります。

反対されること、怒られること、対立することを恐れ、事なかれ主義で黙っている。出る杭は打たれることを知り、沈黙は金なりと実感する。そうやって黙っていることに慣れてしまうと、いつの間にか自分という感情がなくなり常に誰かからの正解を求めてしまいます。

心理の世界にいると「自分の好きなことが何なのか分からない」という声をよく聞きます。

僕には、この言葉が最初不思議でならなかった。それが芸能界に入りたいとか、プロ野球選手になりたいとか、夢が現実離れしていて笑われるから言えないというのは分かる。僕もお笑い芸人という夢を言えない時期があったので共感できます。

でも好きなことが分からないというのはなんでしょう。生きていれば好きなことぐらい分かるだろと言いたくなってしまいます。

こういった自分の感情が分からなくなる原因の多くは、幼少期に自分の好きなことをやろうとしたら怒られたという経験をしたことにあります。

自分の感情に素直になってアイドルになりたいと言ったとします。すると「何をバカなこと言ってるんだよ。そんなの無理にきまってるだろ。そんなこと言ってないで黙って勉強しろ。」と言われたとします。こういう経験が積み重なると自分の感情よりも怒られない答えはなんだろうと探すようになってしまいます。自分というものがなくなって正解を探すようになるのです。でもそれって結局自分の心が素直に喜べることじゃなかったりする。

そうやって自分の感情を大人や同級生といった誰かの目線によって決めていると本当に自分の感情が分からなくなっていくのです。10代の頃って学校のクラスで居場所があるかが一番大切で、そこからはぶかれると生きていけない気分になります。不登校になるのも毎日親からの目線に苦しむとなると何も発言しないで多数派になることのほうが楽だったりします。

しかし、本当にそれでいいのか。自分は自分らしく生きていいんだ!とサイレントマジョリティーは訴えてきます。

そして2ndシングルが「世界には愛しかない」

「サイレントマジョリティー」やその後にリリースされる「不協和音」に比べると一般の方への認知度は低いかもしれませんね。

このご時世ですから世界には愛しかないと断言する気が引けてしまいそうなところをあえて言いきっているところに気持ちよさを感じます。

世界には愛しかない (信じるのはそれだけだ)

今すぐ僕は君を探しに行こう

誰に反対されても (心の向きは変えられない)

それが(それが)僕の(僕の)アイデンティティー

最後に大人に逆らったのはいつだろう?

あきらめること強要されたあの日だったか・・・

と2ndシングルにおいても大枠では「サイレントマジョリティー」との主張は変わらず反逆を歌っています。ただ「サイレントマジョリティー」に比べると「世界には愛しかない」はMVでも草原で踊っているシーンが出てくるようにかなり明るく元気な印象を受けます。

そして3rdシングルが「二人セゾン」です。

ここまでの流れで欅坂46といえば社会や大人への反逆というイメージが定着してきた中で突然の恋愛ソングの登場です。欅坂46の表題曲は「サイレントマジョリティー」「不協和音」「ガラスを割れ!」といったメッセージ性の強い攻撃的な楽曲の印象がある中で「二人セゾン」の爽やかさは異色です。5thの「風に吹かれても」も色が違う曲ではありますが、これまでの欅坂46の重い楽曲へのアンチテーゼのような意味が強くて「なるようになるさ」と笑い飛ばす楽曲です。

「二人セゾン」はそれとも違う誰かを好きになることの素晴らしさや時が移り変わっていくことへのはかなさを歌っていて、7thシングル「アンビバレント」までの現時点において表題曲としては「二人セゾン」の歌詞の世界観は独特です。

二人セゾンの意味とは?

そもそも「セゾン」とはどういう意味でしょうか?

「セゾン」とはフランス語で「季節」「旬」といった意味です。ということは「二人季節ってこと?」と考えるわけですが、関連性がないように見えるワードをくっつけてタイトルをつけるのは秋元さんのよくやる手法で、過去にもAKB48の「涙サプライズ」や乃木坂46「太陽ノック」といった一見するとどういう意味だろうと思ってしまうタイトルもあります。

この点についてはラジオ番組で作詞論についてHKT48指原莉乃にこのように語っています。

「もうちょっとヘタなほうがいいんだよ。例えば、キスを食わせろって歌詞を書いたとすると食わせろってなんだよってなる。キスはするものなのにキスを食わせろって指原日本語としておかしいだろって言われるけど、そのほうが引っかかりがあって記憶には残るよね。」

つまり、一見すると無関係に思えるワードをくっつけて引っかかりをつくるということに意味があるのであって、「二人セゾン」という言葉だけを見て意味と捉えようとするとよく分からなくなってしまいます。

そのため二人セゾンという曲を理解するためには曲全体の歌詞の世界観を捉える中で、「二人セゾン」というワードをどう解釈していくかという考え方をしたほうがよさそうです。

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恋愛物語としての「二人セゾン」

二人セゾンは冒頭こんな歌詞で始まります。

二人セゾン 二人セゾン
春夏で恋をして
二人セゾン 二人セゾン
秋冬で去って行く
一緒に過ごした季節よ
後悔はしてないか?
二人セゾン

春夏で恋をして、秋冬で別れてしまった恋愛ソングとしての「二人セゾン」です。

道端咲いてる雑草にも
名前があるなんて忘れてた
気づかれず踏まれても
悲鳴を上げない存在
誰かと話すのが面倒で
目を伏せて聴こえない振りしてた
君は突然
僕のイアホン外した

僕は雑草のように存在感の薄い人間で、個性もなく悲鳴をあげることさえなかった。他人とのコミュニケーションを嫌い目を伏せているような自分が君という存在に出会うことで新たな世界を見せてくれた。

What did you say now?
太陽が戻って来るまでに
大切な人ときっと出会える
見過ごしちゃ もったいない
愛を拒否しないで
君はセゾン 君はセゾン
僕の前に現れて
君はセゾン 君はセゾン
日常を輝かせる

What did you say now?(君は今なんていったの?)と英語のフレーズを入れることでもまた引っかかりを作っています。イアホンをしていた僕には君の声が聞こえなかったので聞き取れなかったのかもしれません。

そして次に来る「太陽が戻って来るまでに」というフレーズに注目です。

太陽は本来「昇る」ものです。でもここでは「戻ってくる」といっている。心を閉ざしていた僕にとっての基準点は「暗闇」であって君の存在が太陽となって僕を照らしてくれると書くのが一般的のところですが、太陽が戻ってくるということは君の存在が現れたことで僕にとってはもう君という存在がいることが基準になっているんです。

暗闇だった僕の前に君が現れて日常を輝かせてくれているという希望の要素が大きい部分です。

「君はセゾン」というワードについては、変にセゾンを季節と訳さずに「日常を輝かせてくれる存在」と置き換えて読んだほうがしっくりくるでしょう。

基本的には2番についても考え方は1番を踏襲しています。

街を吹き抜ける風の中
何かの香りがしてたのに
振り返る余裕とか
興味もなかった
自分の半径1メートル
見えないバリア張った別世界
そんな僕を
連れ出してくれたんだ

殻に閉じこもっていた僕を君という存在が連れ出してくれた。

What made you do that?
一瞬の光が重なって
折々の色が四季を作る
そのどれが欠けたって
永遠は生まれない
二人セゾン 二人セゾン
春夏で恋をして
二人セゾン 二人セゾン
秋冬で去って行く

What made you do that?(なんであなたはそうしたの?)
と語り、折々の色が四季を作ると言っているあたりは、希望的な解釈も可能な部分ですが、恋愛物語として見たときに付き合っていく中で分かり合えないこともあって、結果的に秋冬で別れてしまったというやや1番に比べると儚げな印象もあります。

春夏秋冬 生まれ変われると
別れ際 君に教えられた

結果的に僕は君と別れてしまったけど、その気になればいつだってどんなときだって生まれ変われると教えてくれたのは君なんだよと後悔を感じながらも、もう戻ることはできない日々への寂しさを感じる部分です。

二人セゾンを恋愛物語として見たときに君という存在が与えてくれた喜びと別れてしまった悲しみを感じることができます。冬の寒さに凍える日々もあれば暖かさを感じる春が来ることもある。出会いがあれば別れがあるということを四季を通じて表現した世界観です。

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欅坂46そのものとしての「二人セゾン」

秋元さんは歌詞を書くときにグループ全体から感じる印象を大切にします。欅坂46の大人への不信感が「サイレントマジョリティー」を生み出し、バラバラになっているのを感じて「不協和音」が作られました。

「二人セゾン」では自分の世界に閉じこもった僕が登場します。

同じように欅坂46のメンバーも人見知りな子が多い。むしろ人見知りじゃない子を探すほうが難しいぐらいです。欅坂46のアンダーグループとして結成されたけやき坂46のメンバーと顔合わせをするときも欅坂46のメンバーが緊張してしまいトイレに閉じ困って出てこなくなったといいます。狭いトイレにほとんどのメンバーがいたというのだからある意味すごい光景ですね。

スタッフに「いいかげん出てこい」と言われ、ようやく出てきて顔合わせをするような子たちですから「二人セゾン」に登場する「僕」とは欅坂46のメンバーそのものだともいえます。

季節が移り変わっていくのは避けられないことであるのと同様に、欅坂46の今のメンバーで過ごすことができる日々もこの一瞬だけです。

ここでいう君という存在は欅坂46のメンバーであり、スタッフであり、ファンであり、すべての僕に光を与えてくれる存在の総称としての「君」です。

見過ごしちゃ もったいない
愛を拒否しないで

愛って実はものすごく目の前にあるものだったりします。辛いことがあったときは相談に乗ってくれる人はいるし、応援してくれるファンだって愛があります。でも、傷つくことに恐れるあまり愛を愛として受け取れない子がいます。

「かわいいよ」といっても「全然かわいくない」といい、「ダンスがうまいね」といっても「○○に比べたら私なんて全然ダメだよ」と受け取らない。目の前にギフトとして提示してくれているときでさえ私にはいらないと拒否をして、私のことなんて誰も好きじゃないと愛がないことを嘆くのです。

傷つくことに恐れる前に目の前にある愛を受け取る。愛を拒否しないことこそが日常を輝かせる第一歩につながると伝えるフレーズです。

そしてサビではこのように歌います。

花のない桜を見上げて
満開の日を想ったことはあったか?
想像しなきゃ
夢は見られない
心の窓

「二人セゾン」のMVでも平手友梨奈が花のない緑一色になった木を見上げるシーンから入ります。

もともと彼女たちは普通の女の子だったわけです。歌もダンスもやったことない子もいっぱいいます。そんな普通の女の子たちですからうまくできないことばかりで自分たちの実力のなさを嘆きたくなることもあるはずです。デビュー当時から注目をされて大きな会場でコンサートができることは、恵まれているように見えて実際は実力以上のものを求められるという大変な毎日だと思います。

でも「想像」という言葉にメッセージが込められています。

桜の木は花が咲いているときだけが輝いていて、花が散った後はまるで価値のない木かといえばそんなことはありません。花が咲いているときに輝くことでき多くの人が寄ってくるのは当然のことです。それよりも1年のほとんどの期間は花が咲いていないわけですから、いかに花が咲いていないときに満開の日を想像して夢を見ることができるか。そうじゃなきゃ夢なんて見られないだろという欅坂46への強烈なエールに見えてきます。

MV「二人セゾン」の見どころを紹介

「二人セゾン」のミュージックビデオの見どころを解説していきます。

~0:15 桜の木を見上げる平手友梨奈

風に葉っぱが揺れる音、木から差し込む木漏れ日、サビの「花のない桜を見上げて満開の日を想ったことはあったか?」につながる木を見上げるシーン。物語の序章として最初のシーンは見逃せません。

1:20 小林由依・今泉佑唯がバッグを投げるシーン

「二人セゾン」のMVにはバッグを投げるシーンはいくつか登場しますが中でも印象的なのかゆいちゃんずの二人が投げるシーン。

学校という自分たちを縛る存在からの解放された喜びを感じることもできます。

2:26 バレエダンスを披露する佐藤詩織

クラシックバレエのダンスを取り入れたシーンが登場します。このシーンでセンターを務めるのはクラシックバレエの経験がある佐藤詩織です。過去の2作では後列にいた佐藤詩織の一番の見せ場といっていいでしょう。MVではカットの切り替わりが速いのでちょっとわかりづらいところでもありますが、コンサート会場で見るときには特には佐藤詩織の美しい舞に注目してください。

2:40 見えないバリア張った別世界の米谷奈々未

ダンス中のよねさんて本当に楽しそうな表情を見せてくれるんですよ。卒業が悔やまれる・・・

この子は踊って表現するのが好きなんだなというのが伝わってきます。

3:28 平手友梨奈のソロダンス

サビの部分ではセンター平手友梨奈のソロダンスがあります。こういうソロダンスって中途半端な人がやるとかっこ悪いのですが、平手友梨奈のダイナミックなダンスはかっこいいの一言です。平手友梨奈のダンスを見てダンスがヘタだという方もいるようですが、うまく見せるというよりもダイナミックさが持ち味の子なので好みの違いといったところでしょう。

見ているだけでゾクゾクするような平手友梨奈のダンスに注目です。

4:38 欅タワー

平手友梨奈以外のメンバーで作られる欅タワーも見どころです。

欅坂46という木は多くのメンバーよって支えられていることを象徴するシーンです。

「二人セゾン」のダンスの意味

欅坂46の振付は世界的にも評価が高いプロダンサーで振付師のTAKAHIROさんによって構成されています。

楽曲の世界観を可視化するダンスと言われ振り付け1つ1つに意味が込められているんです。

例えば、「二人セゾン」においては曲が始まるとすぐにメンバーは大きな二つの円を作ります。これは「君」と「僕」という二つの存在を表現していて、その円は徐々に交差し8の字を描くようになる。これは君と僕で無限=永遠を表現します。

また「二人セゾン」の終わりではセンターの平手友梨奈が後ろを振り向くとそこにはもうメンバーはいません。ここでは「振り返ってももう君はいないけど、僕は君に会えてよかったよ」という僕の感情を表現しています。ここのシーンはMVでは分かりにくいところなのでぜひコンサートやテレビで見る機会があれば注目してみてください。

こうやって一回見ただけでも分からないダンスの表現も歌詞の世界観を表現するダンスとして見てみるとまた違った二人セゾンが見えてきます。

TAKAHIROさんは二人セゾンの振付を「心臓を表現した」と言っています。具体的にどの部分を表したものかは分かりませんが、人間にとって希望とは生きるための根源的なものであってそれなしでは生きていくことができないことを感じたのだと思います。

「サイレントマジョリティー」のモーセの十戒や「二人セゾン」での平手友梨奈のソロダンスのように、調和を重視する女の子のアイドルグループにおいてセンターだけを特別視する表現を取り入れているのもアイドル色に染まっていない振付で斬新です。

欅坂46というとメッセージ性の強い歌詞ばかりが注目されがちですが楽曲の世界観を可視化する振付も欠かせないポイントです。

まとめ

自分なりの「二人セゾン」の解釈をまとめてみました。

もちろん歌詞の解釈の仕方はそれぞれあっていいと思うので考え方の一つだと思ってください。自分も答えを提示しているつもりはありません。

最初は「二人セゾン」というワードがリフレインすることで耳の残りやすい曲だなぐらいに思っていたのですが、歌詞の世界観やダンスの意味を考えるようになると深みを感じる楽曲ですね。みなさんもそれぞれの「二人セゾン」の解釈を持って見てみるとおもしろくなると思いますよ。

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